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株式会社アイティーシー

目的

  • お客様・取引先の拡大
  • 仕入や在庫の管理
  • 決済や請求の実施
  • 経営やお金の把握
  • 情報共有

対象業種・職種

  • 全業種

分野・部門

  • 営業・マーケティング
  • 販売
  • 製造・生産
  • 財務・経理
  • 総務・人事
  • 情報伝達・共有
  • 人材育成
  • リスク管理
  • 環境対応
  • 経営戦略・事業計画
  • IT
  • インフラ最適化

分類

  • ホームページ・SNS・ECサイト
  • 顧客管理(CRM/SFA/名刺管理)
  • 販売管理
  • 製品設計・開発
  • 工程管理
  • 品質管理
  • 財務会計・経費精算
  • 勤怠・シフト管理
  • 営業支援
  • コミュニケーション
  • サイバーセキュリティ対策
  • RPA
  • IT
  • インフラ最適化

ソリューションの内容

・IT コンサルティング
お客様のビジネスの変化とビジネスの成長に寄与するため、専門的なデジタル技術と知見を融合し、公平中立な立場で DX(デジタルトランスフォーメーション)推進を強力に支援します。
・クラウドソリューション
IT インフラ最適化、リモートワーク/働き方改革、オフィスアプリケーション、メールシステム最適化、CRM(顧客管理)+SFA(営業支援)、コラボレーション(ファイル連携)、セキュアネットワーク、ERPなど

ソリューションの特徴

DXプロフェッショナルサービスについて
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立することとなります。
お客様のビジネスの変化とビジネスの成長に寄与するため、専門的なデジタル技術と知見を融合し、公平中立な立場(マルチベンダ)でDX推進を強力に支援します。

情報システム部門の変革について
課題:
今日、情報通信技術は利用者に多くの利便性をもたらし、生活・経済・行政・ビジネスのあらゆる場面で、情報システムやネットワークは欠くことのできないインフラとなっております。
既に情報通信技術は電気や水道と同じレベルのインフラとして、いつでも、どこでも当然に利用できることが求められております。

これまで、多くの企業の情報システム部門は、ビジネスを情報通信技術やインフラから支え、ユーザーの要求に応じてシステムを開発し、保守・運用する役割を担ってきましたが、これからの情報システム部門に期待されているのは、業務改革の企画・提案・推進、戦略実現に必要なシステム化計画(投資立案)を通じて、ビジネスパフォーマンスの向上、サービスの成長に貢献することであります。
企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立することとなります。

一方で、多くの企業の情報システム部門が抱える課題として、 「保守・運用の負荷増大」 、「コンプライアンス関連の負担増」、「慢性的な人手不足」など日々の業務に忙殺され、改革のための余力も無いどころか、驚異的なペースで変化する情報通信技術にも追いつくことが難しい実情があり、期待される役割との間に大きなギャップがあるのが実態です。
情報システム部門がビジネスパフォーマンスの向上やサービスの成長に貢献する部門として、最適な IT 業務プロセス・IT 企画人材を保有し、業務改革の企画・提案・推進、戦略、システム化計画(投資立案)といった上流領域の業務に注力するため、情報システム部門の変革が重要な課題となっております。

見直し:
経営の期待に応える情報システム部門への変革のため、業務改革の企画・提案・推進、戦略、システム化計画(投資立案)といった上流領域の強化と IT 業務プロセスの最適化、IT 組織・ソーシングの改革などのポイントを適正なバランスで実現していくことが不可欠となります。

答え:
情報システム部門の構造改革と協調型アウトソーシングの推進

DXプロフェッショナルサービス
https://www.itc-tokyo.com/service/

導入効果イメージ

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立することとなります。

参考価格

IT コンサルティング 、設計構築、IT 保守サポート
プロジェクト事例:月額サービス
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IT インフラ最適化
・IT コンサルティング/IT 保守サポート 一式
・バックサポート維持
月額費用¥300,000(税抜)
基本時間は月に 24 時間の稼働範囲で、IT コンサルティング、IT 保守サポートを実施致します。

一言PR

DX プロフェッショナルサービス
https://www.itc-tokyo.com/service/
IT インフラ最適化
https://www.itc-tokyo.com/service/case-study/index.php